【2026年1月】東京マリオットホテル宿泊記。アメックス特典で非日常を。ダイニングGで味わう上質な和朝食

アメックスのフリー・ステイ・ギフトで予約し、東京マリオットホテルに来ています。

マリオットのプラチナステータスがあるため、エグゼクティブラウンジを利用できます。
今回は高層階へのアップグレードと、14時までのレイトチェックアウトもいただきました。

エグゼクティブラウンジでアフタヌーンティーとイブニングカクテルを

東京マリオットホテルの26階に位置するエグゼクティブラウンジでは、時間帯によって異なる食事や飲料が提供されます。

エグゼクティブラウンジ 26F タイムテーブル(2026年1月現在)

オールデースナック 6:30~22:00
ブレックファースト 06:30~10:30
アフタヌーンティー 14:00~16:00
イブニングカクテル 17:00~20:00
セルフサービスバー 11:00~21:00

14時から16時はアフタヌーンティータイムとのことで、早速ラウンジに来ています。

フルーツタルトや抹茶のケーキといった色鮮やかなスイーツ、チョコレート、スナック類が用意されます。

イブニングカクテルタイムは17時から始まります。

オールデースナック 6:30~22:00
ブレックファースト 06:30~10:30
アフタヌーンティー 14:00~16:00
イブニングカクテル 17:00~20:00
セルフサービスバー 11:00~21:00

17時から20時はイブニングカクテルタイムとのことで、さっそくエグゼクティブラウンジへ。

イブニングカクテル(17:00〜20:00): 非常に充実したラインナップが特徴です。

◦ 冷製料理: サラミ、鴨パストラミ、カツオのたたき、野菜スティック、各種カナッペ(サーモン、サツマイモ、フムス)などが提供されます。
◦ 温製料理: グリルチキンや揚げ物、ヴィーガンシチューに加え、ラクサ(東南アジアの麺料理)を自分で作るコーナーもあります。
◦ 主食: ラウンジとしては珍しく、白米が用意されているほか、ターメリックライスも提供されています。

飲料の特徴
• アルコール類: セルフサービスバー(11:00〜21:00)が設置されており、ビール、ウイスキー、ワイン、リキュールなど種類が豊富です。

◦ ビール: グラスの底からビールが湧き上がる**「トルネード・ディスペンサー」**(アサヒ スーパードライ)が導入されています。
◦ ハードリカー: ザ・グレンリベット12年、バランタイン、ジェムソン、ジムビームといったウイスキーのほか、マーテルVSOP(コニャック)や梅酒なども揃っています。

• ソフトドリンク: ティータイムには、高級茶ブランドTWGの紅茶を楽しむことができます。

ホテルのラウンジはおつまみ程度のことも多いですが、東京マリオットホテルのラウンジは、軽食にとどまらず「しっかりとした食事」を楽しめるのが大きな魅力です。

朝食は1階のレストラン「Lounge&Dining G」でいただきました

ラウンジ&ダイニングG 1F タイムテーブル(2026年1月現在)

ブレックファースト 06:30~10:30
ランチ 11:00~15:00(L.O.14:30)
アフタヌーンティー 11:00~17:00(L.O.16:30)
ディナー 17:00~21:30(L.O.21:00)
バー&ラウンジ 15:00~23:00(L.O.22:30)

​注目の朝食は1階「ラウンジ&ダイニングG」にて、6:30〜10:30の間で楽しめます。

ご飯にお味噌汁、納豆といったトラディショナルなジャパニーズブレックファーストも楽しめます!

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